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自動車保険配布スキンパーツ1 赤いハゲタカ

知りませんでした~!

『ハゲタカ』映画化!

昨日のヒトミさんの日記で知ったのですが、その手があったんですね。

なんでも昨年の11月には発表されていたようです。

いかにアンテナを張っていないのかを表していますね。

全くのノーケアを反省です。

それにしても、メインキャストはそのままというのも凄いですね。

大森南朋さん演じる鷲津さんの凛々しい姿を拝見できるなんて、メチャメチャ楽しみです。

6月に公開される予定ですから、どんなことがあっても、くたばらないようにしないといけませんね(苦笑)。

共同通信の47newsによれば(丸っと転載ですみません・・・汗)、

  鷲津役の大森は「このキャラをまたやれると思うと幸せで、気合を入れてやらないと、という気持ちです」と意気込みを語った。

  今回新たに登場する“赤いハゲタカ”の中国人ファンドマネジャー劉(玉山)が日本の自動車会社に買収を仕掛け、企業再生家・芝野(柴田)から救済の依頼を受けた鷲津が、劉と対決する。

  映画化が決定し、脚本もほぼ完成後の昨年9月以降、未曾有の世界金融危機が起きたため、訓覇圭プロデューサーらは「1週間ぐらい気絶状態(笑)」に。徹底的に現実と向き合った物語にするために取材を重ね、昨年末までかけて、脚本の8割を変更したという。

  「脚本を読んでリアリティーある未来が見えた気がした」と言う玉山は、中国語と英語のせりふがあるため「この2、3週間生きてる心地がしない」と苦笑。テレビキャスター役の栗山は「ドラマの時の懐かしい緊張感があります」と現場の空気を喜んだ。

  柴田は「『ハゲタカ』の隠れファンが相当いる。隠れているから把握できないけれども」と笑わせつつ、「経済状況が大変で、役者も本当に大変なんです。いい作品を地道に丁寧に作らないとリストラされてしまう。ワンシーン、ワンシーン、ちゃんと伝わる芝居をしたい」と熱のこもった言葉で締めくくった。

いや~、ますます期待してしまいますね。

それでも、ちぇりーさん少し心配なんです。

TVの出来があまりにも良かったですから、少しでも難があると心の中で映画版がコケテしまうのではないかと・・・

いや、出演者の皆さんが同じことを感じたはずです。

その上での映画化ですから、期待を裏切らないと思います。

よ~し、これで生きていく楽しみがまた一つ増えたぞ~(大袈裟すぎ)!

はい、本日も充実した一日がスタートです!

ではでは。

by cherrylayla | 2009-01-20 04:42

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