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自動車保険配布スキンパーツ1 死生学

昨日はJBご逝去のネタをカキコさせていただきましたが、先日、今年大変お世話になった、浪速のツイてる社長リーチさんから死について考えさせられる記事を紹介していただきました。

アルフォンス・デーゲン先生死生観です。

実は、リーチさんに紹介していただくまで、ちぇりーさんその存在すら知りませんでした。

ホント、物を知らないですねえ・・・涙

それでもご縁のある方々から、いろんなことを教えていただけるちぇりーさんは幸せ者かも(笑)。

デーゲン先生の記事については、特に「第三の人生」という概念について、リーチさんのブログで解りやすく紹介されていますので、是非チェックしてみてください。
☆ツイてる!社長のありがとう日記

人間の死亡率は100%

だからこそ、「死」について考えることは同時に、生きることの尊さにあらためて気づくこと。命に限りがあることを見つめてこそ、生が輝く。

このように、いかによく生き、良き死を迎えるか、学術的に考察することを「死生学」と言うんだそうです(知らなかった!)。

昨日のドラッカー先生の言葉ではないですが、そろそろ自分の生き様に責任を持たなければいけない。

そんなことを感じる大台に突入したちぇりーさんでした。

明日は仕事納め。

気合い入れて乗り切りま~す!
おっと、その前に今日ですね。

今からモーニングセミナーで氣を高めてきま~す!

ではでは。

by cherrylayla | 2006-12-27 04:44

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