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自動車保険配布スキンパーツ1 活読・・・喉をやられてしまいました

喉をやられてしまいました・・・

昨日、最終の打合せということで19時から珍しく錦の繁華街へ。

ご紹介いただき、某業界優良店の責任者に、AR(拡張現実)販促ツールの用途と可能性についてヒアリングさせていただいたのですが、ウェイティング・ルームでの打合せを終えると喉に強い刺激が・・・

狭い空間に小一時間、ご紹介者とお店の責任者の方も超ヘビースモーカーのようで、ここ5~6年、煙が充満する夜の空間に慣れていないちぇりーさん、イチコロでしたね。

先程から、のど飴を何個も口に放り込んでいるのですが、結構辛いです!

免疫力が落ちているということも考えられますので、ここは暫く落ち着けていた方が良さそうですね。

それにしても、改めてタバコが身体に及ぼす影響を体験することが出来、そういう意味では有意義でしたね(無理矢理そう思うようにしていますが・・・苦笑)。

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まあ、体質に合わない方は、アルコールでもそう感じられるのではと存じますが、イマドキ強要モードで飲まされることは皆無に近いので、間接喫煙状態はホントきつかったです。

ところで、免疫力が落ちているバロメーターといえば、読書の進み具合。

既に週末を迎えておりますが、何と未だ文庫マンガ1冊しか読めていないんですね。

未だという意味では、先週読了した新書を1冊、紹介を先延ばししたままでした。

今朝の安岡先生の一言は、まさにその読書について。

  【活 読】
  
  読書はただ読むだけでは駄目で、読みながらもその本を自己内部で賦活する必要がある。これを活読という。読みっぱなしならば、むしろ本に読まれていることになる。


全くの同感なのですが、本に読まれないようにするためには、心も身体も健全でなければなりません。

何とか明日までに喉を復活させ、風邪等を未然に防ぎたい。

そんなことを感じる、今朝のちぇりーさんでした。

メカニックな身体も相当傷んでいるので、時間を確保して伊東先生にも診てもらおうっと!

皆さんも、くれぐれもご自愛下さいませ。

ではでは。

by cherrylayla | 2012-06-15 07:00 | Comments(0)

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