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自動車保険配布スキンパーツ1 改めて『知識・活識・胆識』

今朝は珍しく夢見が悪かったせいか、変な時間に目が覚めてしまいました・・・汗

昨晩、帰宅して夕食を食べ終わり、ソファに座って読みかけの本を開くと、暫くして猛烈な睡魔が・・・これはいかんと、昨日届いた致知6月号に河岸を変えても結果は一緒でしたね。

何度か気合いを入れ直したのですが、結局22時過ぎには布団に入ってしまいました。

おかげで1時台に目が覚めてしまい、このまま起きようか、2度寝しようか、一瞬考えてしまいましたが、結局前者を選択することに。

まあ、たまには平日でもこんな展開もありということで(笑)。

先程、朝のルーティンも無事終わり、その読みかけだった致知6月号を改めて手に取ると、特集は、

  知識・見識・胆識

でした。

この言葉、最初に知ったのは、5年以上前のようです。

師匠のリーダーシップ講演に参加した際、残していたメモに記入していましたね。

おっと、今メモを発見しました。

2003年8月23日でしたね。

メモによると、こんな感じです。

  知の3つのレベル
  ・知識(知っているか、知らないか)
  ・活識(できるか、できないか)
  ・胆識(やるか、やらないか)

あれれ、見識ではなく活識という表現でしたね。

これまた発見(苦笑)!

走り書きで、

  わかっているけどできないのは、知識レベル

なんて、ことも残していましたね。

締めくくりにこんな表現も記していました。

  ◎知識 → 理解 → 納得 → <壁> → 実践 → <志> → 継続 → 成果

いやいや、懐かしいですねえ。

でも、今になってホントその通りだよなあと納得できますね。

まあ7年近く経過しているわけですから、当たり前と言えば当たり前か・・・

なんてカキコしながら、念のためググッてみると、何と同じような内容を2006年7月8日にコネタにしていましたね・・・呆・・・

全く憶えていませんでした・・・やっぱり成長してねえなあ・・・これからこういうケースが増えるかも・・・汗

そういえば、今年の致知3月号でも『喜び帝王学』で知識、見識、胆識、喜識なんてのが紹介されていましたね。

今取り出して確認してみました・・・これもコネタにしていたっけ・・・アルツハイマーか?

さて、致知6月号の方は、巻頭の言葉と藤尾社長の総リードしか読んでいませんので、言及し難いところがありますが、目次だけ眺めてみると、何だか特集にこじつけているような内容が・・・苦笑

読み込んでいないせいか、総リードも今ひとつピンと来ていませんので、改めて他の記事から入ってみようかな。

こんなことを考えながら、アッと言う間に未明のひとときが過ぎていきます。

そういえば、巻頭の言葉のタイトルは、「自分の時間をどう使うか」というものでした。

  自分に与えられた時間をどう生かし、何を創造するかはその人次第・・・

はい、ちぇりーさん、もっとレベルアップせねばと気づいた次第です。

とにかく、本日も氣を高めていきましょう!

ではでは。

by cherrylayla | 2010-05-07 03:53 | Comments(0)

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