自動車保険配布スキンパーツ1 <   2010年 05月 ( 32 )   > この月の画像一覧

自動車保険配布スキンパーツ1 週刊ポストもドラッカー・・・時代を超える言葉

昨日のイングランド戦、少しだけ明るい兆しが見えてきましたね。

川島選手のスーパーセーブの連続も見応えがありました。

1-2というスコアは、先日の日韓戦のことを思えば、驚き?

いや、その内容も・・・苦笑

さて、驚きといえば、先週電車の中で見た中吊広告。

  ~ 今さら人に聞けなかった ピーター・ドラッカー大研究 ~

丁度1週間前の発売号でしたが、週刊ポストまでもが、特集を組むなんて、ちょっと凄いことですよね。

ドラッカー先生、空前のブームですね。

その火付け役になったのは、昨年末にコネタにさせていただいた

「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら 」

だというのは間違いないところですが、それにしても・・・

ちぇりーさん、ポストの記事は未読ですので、どんな切り口なのかわかりませんが、話題になるのは素晴らしいことだと思います。

望むべくは、一過性のブームで終わらないで欲しいということ。

ドラッカー先生といえば、先日twitterで豊梱奥山さんが、原書でThe Daily Druckerを読み始めるとつぶやかれていましたが、ちぇりーさんも今年の朝のルーティンに、翻訳版『ドラッカー 365の金言』を取り入れています(4年ぶりの取り組みですね)。

そして、購入後しばらく積読状態になっていたこちらの本もGW明けからチャプター単位で読み始めたのが、こちらの1冊。

『ドラッカー 時代を超える言葉―洞察力を鍛える160の英知』 上田惇生著 ダイヤモンド社

コツコツと約10ページずつ、先週末、無理なく読了したのですが、この本、良いです(当たり前か!)。

ドラッカー先生の言葉はもちろんですが、特に、上田先生の解説が鮮度に富んで楽しめます(これまた著者だから当たり前か・・・)。

先日コネタにした、福島正伸さんの『新・経営用語辞典』の時もそうでしたというか、いやそれ以上にほぼ全頁にマーキング&書き込みをしてしまいました。

ドラッカー先生の著作を何冊か読み込まれている方には、著作の字引代わりとしても活用できるかもしれませんね。

  ドラッカーの後にドラッカーを継ぐ者はいない。しかし、ドラッカー本人がいる。<はじめにiより>

上田先生、初っ端から飛ばします(笑)。

ちぇりーさん、やはりこのブログはリーダーシップということで、

Ⅳ 人を動かす <2> 真のリーダーシップとは

にフォーカスしてみると、こんなところをマーキングしていました。

  「リーダーシップとは人を惹きつけることではない。そのようなものは煽動的資質にすぎない。人に影響を与えることでもない。そのようなものはセールスマンシップにすぎない」
  「リーダーシップとは、人の視線を高め、成果の基準を上げ、通常の制約を超えさせるものである」<p144:現代の経営1954年より>

  「トップの一日も、ほかの人と同じように24時間しかない。彼らもまた、はるかに責任の軽い人たちと同じように、眠ったり、休んだり、くつろいだりする必要がある」<p146:現代の経営1954年より>

  リーダー的資質など存在しないと断言するドラッカーが、リーダーが持つべき唯一の資質として挙げるものがこの真摯さである。人は人の不完全なることを許す。しかし一つの欠陥だけは許さない。それが真摯さの欠如である。<p147:上田先生>

  「トップマネジメントの役割が、なすべきこととしては常に存在しているにもかかわらず、仕事としては常に存在しているわけではないという事実と、それが多様な能力と資質を要求しているという事実とが、トップマネジメントの役割を複数の人間に割り当てることを必要とする。そうしなければ、致命的に重要な仕事が放置されたままとなる」<p149:マネジメント1973年>

  「真のリーダーは、カリスマ性なるいかがわしいものとは無縁である。彼らは勤勉さと献身によってリーダーとなる。権力を集中させずにチームをつくり、真摯さによってリーダーとなる」<p151:傍観者の時代1979年>

  階層ごとに、ものの見方があって当然である。さもなければ仕事は行われない。だが、階層ごとにものの見方があまりに違うため、同じことを話していても気づかないことや、逆に反対のことを話していながら、同じことを話していると錯覚することがあまりに多い。
  コミュニケーションを成立させるのは受け手である。聞く者がいなければコミュニケーションは成立しない。ドラッカーは「大工と話すときは、大工の言葉を使え」とのソクラテスの言葉を引用する。
  コミュニケーションは受け手の言葉を使わなければ成立しない。受け手の経験にもとづいた言葉を使わなければならない。<p153:上田先生>

  同じ事実を違ったように見ていることをお互いに知ることこそが、コミュニケーションの第一歩である。<p154:上田先生>



おっと、ここまで転載して気づきましたが、ちぇりーさんの座右の書(そこまで読み込んでないだろ・・・汗)でもある「経営者の条件」からは、この“真のリーダーシップとは”には、ワンフレーズも採り上げられていないんですね。これは意外や、意外!

その反面、“160”の英知で最も多く採り上げられているのが「経営者の条件」でした。ちなみに18の英知が採用されています(笑)。特に“限られているからこその時間術”は、全て「経営者の条件」からでした。

そして、「経営者の条件」からのドラッカー先生といえば、この教え。

  力を集中するための第一の法則は、もはや生産的でなくなった過去のものを捨てることである。そのためには、自分と部下の仕事を定期的に見直し、「まだ行っていない場合、いまこれに手をつけるべきかどうか」と問わなければならない。答えが無条件な「イエス」でないかぎり、その仕事はまったくやめてしまうか、大幅に縮小すべきである。少なくとも、もはや生産的でない過去のもののために、追加の資源を投じてはならない。
  そして、ただちに、昨日の仕事に充てていた第一級の資源、特に人間の強みという稀少な資源を引き揚げ、明日の機会に充てなければならない。
<ドラッカー選書1 「経営者の条件」p140-141


上田先生もこんな表現で問いかけられています。

  全事業について、「まだ手がけていないと仮定して、その後明らかになった新たな知見をもってしても、手をつけることは得策か」を問う。もし、答えがノーならば、「調べよう」ではなく「どうしたらやめることができるか」を考える。そしてやめる。<p139>

ちぇりーさん、5年前、そして3年前にも大きな決断をしていますが、今一度この言葉を噛みしめて、未来へ向け一歩前に踏み出したいと思います。

そんなことも考えながら、明後日からお休みを2日間いただきます。

魂の再生、なんて言ったら大袈裟ですが、それくらいの気持ちで楽しみながら。

そして、まずは今日一日、しっかりやり切って!

ではでは。
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by cherrylayla | 2010-05-31 04:56 | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1 熊野の前に吉野・・・蔵王権現は秋までお預け

ちぇりーさん、熊野詣が決まりました。

今週、お休みをいただき、夫妻2組で強行軍ながら行ってきます。

その前に、気になっていた聖地に足を運んだのは、1週間前の土曜日。

その聖地とは、吉野です。

吉野といえば、塩沼亮潤阿闍梨の大峰千日回峰行を連想してしまいますが、今回はオイシイところ?を車でサクッと一回りしてきました。

一回りといっても、それなりに要所は押さえることが出来たのではないでしょうか。

ただ、今回の小旅行は結構思いつきだったんです。

出来れば行けると良いけど、中間考査が終わったばかりだから、娘もゆっくりゴロゴロしていたいだろうなあ、少し咳き込んでいたし、と思っていたら、何といつもどおり5時半に起きてくるではないですか?

駄目もとで、和菓子好きの娘を、さくら羊羹と葛餅をエサにして話してみたら、行ってもいいよとの返事が。

念のため体調を確認したところ、本人的にも、和菓子の魅力は捨てがたいようで、決行と相成りました。

7時にマンションを出発しましたが、東名阪の四日市での事故渋滞以外は、混み合うこともなく、約2時間半で吉野へ到着。

意外に近いんですね。

ただ、簡単なガイドブック(サライの特集と先日紹介した男の隠れ家6月号)を持参しただけなので、特に予定ルートを決めていませんでした。

入り口の大駐車場でトイレ休憩をしながら思案した結果、とにかく一番上まで車で行ってみようというママさんのアイデアを採用し、一路、金峯神社へ。

いや、この選択は大正解でしたね。

金峯神社を皮切りに、吉野水分神社、竹林院(群芳園)、櫻本坊、吉水神社

葛うどんランチタイム(中井春風堂)

金峯山寺、

萬松堂(さくら羊羹)、八十吉(葛餅)

如意輪寺

やっこ(柿の葉寿司)、

と、5時間足らずの滞在時間でしたが、濃密に楽しむことができましたね。

驚いたのは、観光客が予想以上に少なかったこと。というか、午前中はどこもほぼ貸切状態でした。

おかげさまで、短時間ながら納得の拝観の連続でしたね。

これが花見の季節には、道を横切ることができないほどの人手という話ですから、土産物屋さんの稼ぎのほとんどは、そのシーズンに集中しているんだと思います。

今回、吉野へ行こうと思ったのは、冒頭にも触れている通り、熊野詣が決まったからなんです。

昨年は高野山の宿坊に泊まっていましたので、今回吉野に足を運び、熊野詣でとりあえず世界遺産・紀伊山地の霊場と参詣道(熊野古道、大峯奥駈道、高野山町石道)に少しだけ足を運んだことになるからなんですね。

まあ、本来的ではありませんが、参詣道をゆっくり楽しむのは、先々の楽しみということで。

ようし、今週の熊野に向けて、引き続き氣を高めていくぞ~♪

ではでは。
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by cherrylayla | 2010-05-30 05:32 | Comments(2)

自動車保険配布スキンパーツ1 五美・・・信念を貫く

先日、娘から質問が投げかけられました。

  パパ、リン・チーリンって知ってる?

  知ってるよ、レッドクリフに出演していたお姉さんでしょ。

  レッドクリフ、観てないのに何で知ってるの?

  パパは綺麗なお姉さんのことは知っているんだよ。

  エロオヤジ!

いや、ホントに林志玲さんはすてきですよね。

容姿だけでなくバイリンガルとしても有名で、才媛なんですね。

林志玲さんは美しいものを愛でる心の楽しさを、十二分に教えてくれる人物として、ちぇりーさん的にもしっかり上位にランキングしております(笑)。

そして容姿以上に大切なのが心の美しさ。

2日連続で『社長の器』をコネタにしましたが、こちらは心の強さをテーマにした作品と言えるかもしれませんね。

そして、心の美しさと強さを兼ね備えた著名人といえば、エンゼルスの松井秀喜選手ではないでしょうか。

先日、博多駅で購入した新書3冊のうちの1冊が、彼の近著でした。

『信念を貫く』 松井秀喜著 新潮新書

以前、同じ版元から出版された『不動心』から、その清々しい人柄に一目おいておりましたが、年齢を重ねられても驕ることなく、人間として成長されているようです。

  結果が出ない状態が続くと、不安になるものです。けれども、たとえ状態がよくても、よい投球をされたら結果は出ないものさ、と、ある意味であきらめる姿勢がよい結果につながる気がします。<p37>

  大切なのは、気の持ち方だと思います。「前よりも強くなって戻るんだ」という強い気持ちを持っていれば、そのために何をしなければいけないか考えられます。そこから行動が変わってきます。<p47>

  自分がコントロールできることとできないことを分けて考えなければいけません。そして、コントロールできることについては、結果につなげるべく努力をします。<p56>

  僕が本塁打を打ったり、ひたむきにプレーしたりすることで、人々の心を動かすことはできます。人々を勇気付けたり、感動させたりできることもあるでしょう。そこに意味があると思うのです。・・・・・・僕が社会に貢献できるとすれば、それは野球というスポーツを通じて、ひとりでも多くの人に明るい気持ちになっていただくことです。<p184-185>


安岡先生の一日一言は、『五悪』、『五善』と続いて、昨日はこちらの言葉でした。


 【五美】

  人を恵んで厭味なく、

  労して怨みず、

  欲して貪らず、

  泰(ゆた)かで驕らず、

  威あって猛(たけ)からず と。
  (論語・堯日)

  人は誠にかくありたいものである。



まさに、松井秀喜選手のことを表現したような内容ですね。

自身、心においても、松井秀喜選手のレベルには程遠いのですが、近付く努力は続けたい、そんなことを感じる朝のちぇりーさんです。

はい、爽やかな風に乗って本日も明るく楽しく元気よく!

ではでは。
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by cherrylayla | 2010-05-29 04:59 | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1 五善・・・『社長の器』読了しました!

昨日に続き、ずいぶん涼しい朝ですねえ。

朝といっても、まだ真っ暗ですが・・・苦笑

外は月がメチャ明るくて綺麗でした。

月に向かって瞑想しながら、腹式呼吸していると、昨晩の重い気分もリフレッシュできましたね。

それというのは、最後まで重い気分のまま読了することとなった、昨日から読み始めたこちらです。

『社長の器』 高杉良 講談社文庫

所謂企業小説は、真山仁さんの『マグマ』を読了して以来、1年ぶりでしょうか。

師匠の紹介文によれば、

  比較的にすぐ読めますが、内容は濃いと思うお薦めの1冊

ということでしたが、ちぇりーさん的には、ビミョーでした・・・涙・・・師匠ゴメンナサイ

約350ページのボリュームにしては、比較的すぐに読めましたが(苦笑)。

白状すると、ちぇりーさん、“第八章 内容証明”以降、頻発する“通知書”“回答書”“訴状”あたりの文章は、堪え性の無さを露呈してしまい、読み飛ばしてしまったりと・・・汗

巻末の解説にも

  著者の高橋高見氏(兄)に対する怒りのパッションが、高橋高望氏(弟)への共感という触媒を得て結晶したのがこの作品である

と記されていましたが、別の見方からすると、違った描き方もあったのかなあ、とも感じます。

確かに、高橋高見氏の残された主人公家族に対する仕打ちは酷すぎますが・・・

文庫カバーの紹介文には、こんな表現がされていました。

  ・・・・・・冷徹で攻撃型の兄と柔和で温情型の弟。経営理念も器量も異なる兄弟社長が、ことごとくにぶつかりあう。なぜ、確執を続けるのか。経営とはかくも厳しいのか。二人の経営者が織りなす壮絶な闘いのドラマを通して、社長の器とは何かを考えさせる経済小説。

紹介文中の、“なぜ、確執を続けるのか”という問いの答えは、見出すことが出来ませんでした。

ブルドーザーのようなパワーで町工場を成長させる主人公、その半面、生来の性格から来ると思われる脇の甘さ・・・もちろん、ちぇりーさんにそんなことを語る資格はありませんが・・・大汗
☆妻を娶る強引さは、美樹様を彷彿させますね。

おそらく、ちぇりーさんには、この本を読み砕く経営者としてのチカラが備わっていないのかもしれませんね(涙)。

ここまでカキコして、ひょっとして主人公は高望さんの奥様なのかも、と思ったり。

何れにしろ考えさせられ、重い気分にさせられる1冊でした。

そんな中、ちぇりーさん、マーキングしたのは下記のフレーズ。

  わたしは常に現状から過去を読みとり、現状を踏まえて明日のために何を積み上げてゆくかを的確に決めて会社経営に当たっている・・・・・・<p43>

  大企業、中小企業を問わず、社長がいちばんはたらかなければいかんのです。・・・・・・一歩でも近づく努力を惜しんではならない・・・・・・<p120>


ちぇりーさん、経済小説を批評できるほど取り組んでいるのかと自問自答すると、かなり怪しいかも?

主人公兄弟とちぇりーさんの唯一の共通点は、人格的に大きく欠落した部分があるということでしょうか(爆)。

小説の中で脇を固める登場人物も酷い人間が多いなあ・・・というか、著者は人間の弱さを描きたかったのかなあ

まあ、どんなことも受け止めて、楽しむ姿勢を無くしてしまっては、ちぇりーさん的には本末転倒ですね。

それにしても、このタイミングで安岡先生の一日一言がこの内容とは、必然以外、何物でもないような。


 【五善】

  人として常に何が善かを問い、

  親しい仲を問い、

  礼儀を尽すことを問い、

  政治の要を問い、

  患難(かんなん)を問う。
   (左伝[さでん]・襄公[じょうこう])
 
  これ実に人間味豊かな五善である。



何か救われた気分になりましたね(笑)。

ちぇりーさん、一つでも実践できるよう顔晴!

五といえば5月も残り僅かとなりました。

梅雨入り前の限られた晴れの日を期待しながら、本日もスタート!

それにしても、最近よく寝るなあ・・・確実に平均睡眠時間が2時間は増えています

まあ、体調崩すよりいいかな(笑)。

ではでは。
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by cherrylayla | 2010-05-28 03:41 | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1 五悪・・・『社長の器』読み始めました!

今朝は随分涼しく感じますね。

先日シアトル行きの機内で師匠が読了された高杉良さんの『社長の器』

昨日、ブックオフの105円コーナーで見つけて、移動時間と就寝前に読みふけっていました。

3分の2くらい進んだところで時間切れ。

残りは本日時間を確保できたらって感じです。

まだ途中なので、残り3分の1、どんな話に展開するかわかりませんが、重いテーマであることは間違い有りませんね。

単行本で世に出された際は、『闘う経営者』というタイトルだったそうです。

ちぇりーさん的には、経営者としての器というよりも、人間としての器について表現されているように感じています。

実は高杉良さんの著作は、『青年社長』しか読んだことがなかったのですが、素直に凄いなあと感嘆するのは、その取材力。

徹底的に調べ上げるんですねえ(当たり前か)。

そして、出版当時、ミネベアの高橋高見氏は、健在だったということも驚きです。

あそこまで悪意?をもって描けるのかと読む側が思うほどのチカラが伝わってきます。

作家をそこまでさせたモノは何なのか?

そちらに興味を持ったりもします。

そんな昨日のタイミング、安岡先生の一日一言は、こんな内容でした。


 【五悪】

  盗賊より悪質な五つの問題がある。

  仕事がよく出来て、心険(けわ)しいものが一。

  行が偏向して、しかも頑固(がんこ)なものが二。

  言うことが実は偽で、しかも口が達者なのが三。

  くだらぬことばかり覚えて、しかも博識であるのが四。

  悪勢力に附(つ)いて、しかもよく恩を売るものが五。
 
  (荀子[じゅんし]・宥坐[ゆうざ])

  いずれも世を乱るものである。



これ、ほとんど『社長の器』の主人公である兄弟にあてはまるような・・・

いや、残りの展開、清々しいストーリーを期待しましょう!

そして本日もすてきなご縁に恵まれますように!

ではでは。
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by cherrylayla | 2010-05-27 06:59 | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1 戦闘能力を測れ!・・・iPhoneも氣から

珍しくサッカーネタが続きましたが、継続するほど造詣が深くないので、本日は別のコネタを・・・

月曜日の朝、制作担当のI君が自前のiPhone片手にちぇりーさん下へ。

  BOSSの戦闘能力、測らせていただいてよろしいですか?

  戦闘能力?

  お時間は取らせませんから、こちらを向いてください。

  パシャ!

iPhoneの無料アプリ、Battle Power Checkerというソフトで、撮影すると、その対象物の戦闘能力が測れる、よく意味の分からないものでした。

何気なく撮影していただいたちぇりーさんの計測された戦闘能力は、7000台。

  そろそろ本気を出してもいいんですよ

というコメントまで表示されています。

ようし、ではちょっとメヂカラ入れてもう一度ということで、氣を伝えてみようと再度計測してもらうと、こんな結果が・・・

d0004717_64344.jpg


おでこのあたりが修験者のようですね(苦笑)。
☆修験者といえば、先週末足を運んだ吉野は良かったですね。また機会があればコネタにしてみます。

それにしてもこの数値とコメント・・・ホンマかいな・・・

面白がって、ちょっとググってみると、ありましたありました。

7000万なんて数値も出るみたいですね。

それにしても平和なことこの上ないアプリですね。

戦闘能力といえば、朝鮮半島情勢も焦臭くなって参りました。

一方で、北朝鮮代表のJリーガーも活躍していたりと、世界は深い・・・

深いといえば、その反面浅すぎるのではと思われることも。

それにしても冗談だったとは・・・凄い言い訳ですね・・・潔く平謝りして、これを機会に気持ちを今以上に高めていく、なんて対応の方がよっぽどマシだったような・・・

あれ?結局サッカーネタ(苦笑)?

いやいや、反面教師として考えると、それなりの教材だったりして(爆)。

はい、本日の午後はご縁をいただいた方のセミナーに参加してきます。

その名も『顧客爆大セミナー』。

すてきなご縁と気づきに恵まれますように。

そして、明るく楽しく元気よく爽やかに、氣を高めていきましょう!

ではでは。
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by cherrylayla | 2010-05-26 06:45 | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1 このまま続けてもいいんですか・・・スイングジャーナルよお前もか!

W杯直前の壮行試合、ホームで0-2。

気持ちもわからなくはないですが、リーダーとして決して言ってはいけないことを口にした岡田監督。

いや、口にしたとしても、こんな重要な発言は箝口令をしっかり敷いた上で、相談するべきことなのではないでしょうか。

というか、どうしてこんな重要な発言が漏れてくるのか、わかりません。

報道によると、監督自身が記者会見で明かしたということですが、選手へのカンフル剤目的としては稚拙すぎますし・・・

お~、来るところまで来たって感じですね。

来るところまで来たといえば、あの老舗雑誌も休刊の憂き目に。

スイングジャーナル休刊決定です。

ちぇりーさん、JAZZに興味を持ち始めた学生時代に立ち読み中心でお世話になっていましたが、まさかの休刊ですね。

おそらく広告収入に頼ったビジネスモデルが、広告の減少により続かなくなってきたのでしょう。

もともとレコード会社の宣伝目的のための雑誌という認識もありましたので、よく考えれば休刊もやむなしといったところでしょうか。

実際、JAZZのマーケットがどれくらいあるかと考えてみると、薄ら寒い状況には間違いなさそうですから・・・

ある意味世の中に必要とされていないという意味では、必然なのかも知れません。

『ジャズライフ』なんて、『スイングジャーナル』以上に誰が読むんだろうとも思いますが、こちらは特に休刊という話は聞こえてきませんね(怒られちゃいそうだな・・・汗)。

一方で、コアな読者に必要とされているのが『ジャズ批評』。

スイングジャーナルは別冊特集以外一度も購入したことがないのに、ジャズ批評は数冊持っていますね。

ちぇりーさん、全然熱心な読者ではないのですが、こういう雑誌は無くなって欲しくないというのが本音です。

ちぇりーさんの会社もお客様、いや世の中に必要とされる存在で有り続けるために、引き続き変革意識を高めて、お役立ちに注力していきたいですね。

冒頭の日本代表のコネタに戻りますが、万一の際、岡田監督の後釜を決めていなかった、なんていうレベルのリスク管理でなかったなら、本日中に後任の監督を発表してもいいくらいの発言だったと思わざるにはいられない、昔のサッカーファンの一人、ちぇりーさんです。

そういえば、往生際の悪いリーダーがどこかの国にもいたりして・・・

しかし、大衆なんて勝手なもんだなあ・・・大汗

気持ちを切り替えて、長友、顔晴れ~(笑)♪

ではでは!
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by cherrylayla | 2010-05-25 06:16 | Comments(2)

自動車保険配布スキンパーツ1 史上初のPK合戦

いやいや、懐かしかったというか、凄い試合でしたね。

82年ワールドカップ・スペイン大会、準決勝、西ドイツV.S.フランス。

昨晩、名勝負特集ということで、ノーカットで放送していましたが、確かに歴史の残る試合でしたね。

初めて知ったのですが、この試合がワールドカップ史上、初めてのPK合戦だったんですね。

流石だと思ったのは、12人のシュート全てが枠に入っていたこと。

一人も浮かしたり外したりした選手がいなかったことも、あの状況を考えると、尋常なことではありませんよね。

ホント凄い!

ちぇりーさん、当時は15歳、高校1年生でしたが、三菱ダイヤモンドサッカー以来の海外サッカー好き、特に西ドイツが大好きだったので、熱が入っていましたね。

岡野俊一郎さんと金子アナの名コンビ、懐かしいですね。

西ドイツ好きのきっかけは奥寺康彦選手が、ブンデスリーガ、ヴェルダー・ブレーメンで活躍していたことも大きかったのかもしれません。

それにしても、改めて28年ぶりに映像で観戦しましたが、凄い試合でした。

当時のフランスの中盤は、ジレス、ティガナ、プラティニの三銃士といわれていましたが、3人とも素晴らしい活躍でした。

特にティガナの運動量、ジレスの勝利を手中に収めたかと思えた3点目のGoalは素晴らしかったですね。

しかしながら、延長に入っての2点のビハインドを跳ね返すゲルマン魂、特にルンメニゲが投入されてからは、ドイツに一方的に流れが傾きましたね。

試合の流れを変える男、流石、ルンメニゲ選手です。

ちぇりーさん、当時一番憧れた選手でしたね。

そういえば、一昔前、キャプテン翼というサッカー・マンガが一世を風靡しましたが、登場人物のカール・ハインツ・シュナイダーは、きっとルンメニゲ選手からイメージされたんでしょう。

同点に追いついたフィッシャー選手のオーバーヘッドも見事でしたね。その後のあわや逆転かと思われるミドルシュートも見事でした。

時代の変遷を感じるのは、キーパーへのバックパスが無条件で認められていたこと。

それと、シューマッハー選手の体当たりは、今では間違いなく一発退場ものですね。

中盤のプレスが甘い等、細かい点を挙げればキリがないですが、とにかくサッカーは本当に楽しいということを如実に表してくれた、試合でした。

振り返ると、ちぇりーさん自身、この頃が一番サッカー熱が高かったですね(苦笑)。

ワールドカップ本番はもう一ヶ月足らず。

難しい道のりではありますが、歴史に残る試合を重ねて、何とか決勝トーナメントに進出していただきたいものです。

先日読了したオシム前監督の『考えよ!』<角川oneテーマ21>でも、

日本はW杯グループリーグを突破できる

と、オシムさんらしい分析を元に、エールを送っています。

あっ、ついでながら、オシムさんの著書で印象に残ったフレーズを一つだけご紹介させてください。

  本来、日本人には責任感がある。責任感の強いプレーが、日本の強みの1つである。しかしながら、この責任感というものを強調しすぎてはいけない。一部の日本人選手たちは、大きすぎる責任のためにリスクを少ししか負わないからだ。責任感の強すぎる選手は、リスクを全く負わなくなるのだ。
  結局、サッカーであろうと人生の他の分野であろうと、誰もが多くのリスクは負わないのだ。現在では、誰も必要以上のリスクは負わない。そこが私にとって日本人の理解しがたい部分である。なにしろ銀行家でさえリスクをおわないのだから。<p162>


リスクを上手く利用するしたたかさも身につけたい、昨日の放送とオシムさんの著作からそんなことを感じることができました。

ではでは。
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by cherrylayla | 2010-05-24 06:47 | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1 セックス格差社会

懲りないですねえ。

  人間は放っておくと、セックスをしなくなる

なんてフレーズを昨日ご紹介しましたが、ちぇりーさんの場合、

  放っておくと、セックスの話しかしなくなる

まあ週末のカキコということでご容赦くださいませ。

そして、これも興味深く、面白い1冊でしたね。

『セックス格差社会』 門倉貴史著 宝島SUGOI文庫

目次に並ぶ見出しは、なかなかキワモノっぽい感じですが、統計データに基づいて論旨が展開され、大変わかりやすく、示唆に富んでいると思います。

内容は、表紙カバー裏面にコンパクトにまとめられていますので、ちょっと転載・・・そればっかし(汗)

  今、日本人のセックスはどうなっているのか?著者は様々なデータを駆使して、性にまつわる領域の驚くべき実態を浮き彫りにしてゆく。片方にセックスのチャンスすら持ち得ない低所得者層がいるかと思えば、高所得者層は働きすぎでセックスレスかセックス依存症。女性の望みは「3高」から「3低(低依存・低リスク・低姿勢)」へ。取り残されて、若年EDや中年童貞がじわじわ増える。打開策はあるのか?

打開策は与党が進める子育て支援策のような稚拙な政策では、全く効果がないように思います。

ちぇりーさん、ご縁をいただいている地元自治体でも、先日3選された組長さんが、公約の一つとして、30代男性の未婚率を10%引き下げる婚活支援策を打ち出されていたようです。

これは少子化対策という位置づけだと思いますが、未婚率減少の先にまぐわいという行為がなされないと目的は達成できないという事実というか視点をしっかり持っていただかないと絵空事になってしまいますよね。

そういう意味でも、本日ご紹介する1冊は、十分参考になるのではないでしょうか。

前述した見出しはこんな感じです。

  「貧乏の子だくさん」は昔の話

  独身女性が結婚相手に求める「最低年収400万円」の意味

  結婚適齢期の女性が230万人もあぶれる計算に

  30代前半、年収1500万円以上の男性の9割が既婚者

  「出会い」の機会さえ失う非正社員

  全国で56万4280人に上る「中年童貞」

  所得格差と「セックスの頻度」「自慰回数」の相関関係

  高収入ほどセックスの回数が減る

  働きすぎを解消すれば、セックスの回数が年間77.4回増える

  若い男性の実に1割が「ED」というショック

  コンドームの出荷量はなぜ半減したか?

  シングルマザーの平均年収213万円が物語るもの

  男性優位社会の崩壊で拡大する「ニューハーフ」市場


なかなか刺激的なフレーズが並びますよね。

人口減少化で発展した国は過去にない、という話を、プレゼンでも引用させていただきますが、そうであるなら、発展=幸福という古い概念ではなく、新しい幸せモデルを共有できるようにすることも重要な政策ではないかと、改めて感じますね。

これも、今のリーダーでは難しいのかな。

まあ、ちぇりーさんの場合、節操もなく、OFFモードはその手の話題ばかりしてしまい、周囲から呆れられているのもどうかと思ったりもしますが・・・汗

でも、そんな自分が大好きです(爆)。

セックス関連のコネタが続きましたが、明日はどうなることやら?

それはちぇりーさんにもわかりません・・・

でも、鼻血ぶーこさんが期待しているかもしれませんし(苦笑)。

ではでは。
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by cherrylayla | 2010-05-23 04:10 | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1 セックスレス亡国論

いやいや、これは面白かった!

昨日は、偉そうに亡国の愚民なんてまとめをしてしまいましたが、本日はちぇりーさんらしいコネタということで・・・苦笑・・・リラックスしていきましょう!

さてさて、日本性科学会(凄い学会名だなあ・・・)の定義によると、『セックスレス』とは、

特殊な事情が認められないのにもかかわらず、カップルの合意した性交あるいはセクシュアル・コンタクトが1か月以上もなく、その後も長期にわたることが予想される場合

とのことです。

ちぇりーさん家は、もろハマリですね(涙)。

皆さんのお宅はいかがですか(余計なお世話だろう!)?

そして本日の元ネタが、タイトルどおりのこちらの1冊。

『セックスレス亡国論』 鹿島茂著 聞き手・斎藤珠里 朝日新書

GW前に読了していたのですが、なかなか紹介できませんでした。

ということで、忘れないうちに今回のご紹介。

ちぇりーさん、セックスレスを指摘されると、

だって家族だから近親相姦になっちゃうよ!

と切り返すのですが、まず大切なことは夫婦間にセックスは必要か否かということ。

まあ、前提条件として健全な心と体を持った夫婦ということになりますが、目指すべきは茶飲み友達で良いのかなあと思っています。

でも、コチラの方がセックスレス解消より難しいかも?

安岡先生の酔古堂剣掃によると、茶飲み友達はお互い相当レベルが高くないとというか、人生において研鑽を積まないといけませんよね。

こんな感じで語られていました。

  老夫婦のことを茶飲み友達という。あれを世間の人は、夫婦が歳をとって、もう色気も面白味も何もなくなってしまった。つまらない老夫婦の仲というふうに考えている。これはとんでもない間違いである。本当は人生の酸いも甘いもなめ尽くして、なんともかんとも言えん情味のある話のできる語らいが、年寄りの茶話というものなのです。・・・・・・茶飲み友達なんていうのも、実はなんとも言えん味のある友達ということであります。<酔古堂剣掃・p28>

こんな関係を構築したいものですねえ。また目標ができましたね。

おっと脱線、本題の『セックスレス亡国論』に戻りますが、こちらもホント楽しみながら考える機会をふんだんに与えてくれます。

  私はこれまで、こんなふうに考えてきました。人間は本能があるからセックスする。本能に任せて衝動的にセックスする生き物である。だから、それを抑えるために、法律や宗教、それに禁忌の文化などが発達してきた。・・・・・・ところが、実はそうではなかったのです。逆だったのです。つまり、人間は放っておくと、セックスをしなくなるのですよ。<p16>

  ・・・・・・現代社会で資本主義が異常発達したのはなぜだと思いますか?・・・・・・贅沢をしたいという気持ちよりも、面倒くさいことはしたくないという気持ちの方がはるかに強いし、それに普遍的なんです。・・・・・・現代の資本主義のほとんどは、この面倒くさいことの代行業で成り立っているのです。・・・・・・生活がどんどん便利になって、最後に残った最も面倒くさいもの、それが恋愛とセックスですよ!<p18-19>

  二本足で立つようになって、目で見るようになり、視覚誘導が生まれた。と同時に、美男美女をめぐる激烈な競争が始まった。ところで、あぶれた男は、ヤラせてもらえる相手がいない。そのとき、ふと手が空いていることに気づく。その手は、性欲爆発状態になると、おのずと自分の股間に伸びるようになる。<p46>

  では、なぜ、セックス面での面倒くさがり屋が経済面でも負け組に?それは、面倒くさいことの嫌いな男というのは、受験勉強とか、就活とかいう面倒くさいことは全部なしで済ませたいと思うからです。つまり、面倒くさいことは嫌いだと言っているうちに、恋愛でも経済でも、自分の可能性を片っ端から閉じてしまうわけです。<p103>

  ・・・・・・西洋のキリスト教社会では、セックスは、あくまで子孫繁栄のためとされていました。とはいえ、昔は死産率がとても高かったので、夫婦一対一では、子どもの数が足りなくなってしまう。それで、女中に庶子を生ませたり、妾をもったりするわけですが、疫病や飢饉で人口が減少すると、それでも足りなくなることがある。そうした場合には、ほかの異教徒の土地に攻め込んで、女を奪っては子どもを産ませていました。男はその場で殺されるか、奴隷にされるかです。<p118-119>

  夫婦の寝室は別で、子づくりが成功すれば、あとはそれぞれ自由に恋愛を楽しむというわけですね。それはキリスト教精神にも合致していました。キリスト教のセックスの教えは、「妻を愛人のように愛してはいけない」。つまり、妻とセックスを楽しんではいけない、「セックスは子づくりのためだけよ」ということです。・・・・・・セックスを楽しみたかったら愛人とやりなさい、愛人となら楽しんでもしかたがない、と。キリスト教の教えを忠実に実行すれば、そうなるのです。<p130-131>

  ・・・・・・19世紀のセックス指南書には、すごいことが書いてありました。「男はセックスしたら3分以内に出せ」・・・・・・あまり持続すると、女が気持ちよくなってしまう。女の性欲を爆発させてはいけない。女がもっともっと、とせがむようになるからいかんと。・・・・・・女の性欲が爆発すると、正秩序が乱れて、社会が混乱する、と考えたのでしょうね。<p132>

  フランス人が人前でキスするというのは、ハリウッド映画を見てから始まったのです。<p145>

  日本は、例外的に、恋愛とセックスが始めから合体していたという、世界的に見てもとても珍しい国です。・・・・・・大昔から、「セックス謳歌」がされた国というのは世界でもあまり例がありません。・・・・・・日本において禁欲系は仏教にもなく、神道にもありません。ではどこにあったかというと、儒教です。<p148-149>

  16世紀に西欧社会から来たイエズス会士が夜這いや道祖神などの民衆の性風俗を目撃して、「なんと日本人は淫乱な国民であることか」と、びっくりしたほどでした。<p150>

  恋愛、快楽は男同士。子づくりは家庭でする。これが武士の考え方です。・・・・・・今でいうジャニーズ系の若い美少年です。日本のホモセクシャルは、若い男でなければならない。・・・・・・元服して一人前になったら、今度は掘る側に回らなくてはいけない。それが日本における衆道の原則です。3代目将軍家光は、年をとっても「掘られるの大好き」で、周りの者が困っていました。・・・・・・戦国時代から江戸時代の初期までです。平和な時代になると、戦いがなくなり、武士も役人化し、立身出世ばかりを考えるようになる。すると男たちは家庭に戻り、男女間のセックスが普通になってきます。<p152>

  欧米のポルノ解禁のときのエピソードです。・・・・・・実験したところ、男たちはオナニーにふけるだけで、現実の行為には移らないということ判明したんですよ。つまりポルノを解禁しても社会的な危険(レイプなど)はなく、かえって危険が減るという結果が出た。<p173>


朝から、こんなことコネタにしているちぇりーさんも、どうかと思いますが、転載しながら、やはり平和が一番と改めて感じることができましたね。

ようし、目指せ、茶飲み友達!・・・・・・全然違うだろ!

ではでは。
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by cherrylayla | 2010-05-22 05:25 | Comments(2)