自動車保険配布スキンパーツ1 <   2010年 03月 ( 31 )   > この月の画像一覧

自動車保険配布スキンパーツ1 大臣からフォロー

本日は年度末最終日。

明日からは早くも4月ですね。

それにしてもこの寒の戻りは堪えますね。

本日から暖かくなるとの予報ですから、もう少しだけ我慢ということでしょうか。

その本日は、先日から始めている起床後の呼吸法に取り組んだ後、朝のお勤めということで、ケータイを持って個室会議室(苦笑)に入りました。

twitterにアクセスし、小さな画面を眺めていると、おっとフォロワーが1名増えているではないですか。

誰だろうと思ってクリックしてみると・・・

何と、原口総務大臣でした。

ちょっとビックリでしたね。

思い起こすと、昨晩、娘とNHKニュースを見ながら、郵貯限度額2000万円の報道に、原口大臣は何やってるんだ!

なんて、ほろ酔いに任せてつぶやいていました。

娘に、そうだ、twitterで文句を言ってやろうと宣言し、少しばかり噛みつきモードのつぶやきをダイレクトに返信してしまいました。

そんなことも忘れたまま、爆睡モードに入ってしまいましたが、しっかり確認してフォローしてくださったんですね。

ちぇりーさん、早速フォローの御礼と、改めてエールをつぶやき送信したところ、先程オフィスでこのコネタの確認にとtwitterを開いたら、なんとご本人から返信が・・・

早朝から逆に大臣からエールをいただいてしまいました。

原口大臣からのエールの言葉は、

「一隅を照らす」・・・大事ですね。私も地方の経営者の皆さんとお話しをしました。応援しています。

というものでしたが、何だか嬉しいもんですね。

ちなみにプロフィールを確認すると原口大臣がフォローしている数は4千を超えています(驚)。

一体、タイムラインはどんな状況になっているのでしょうか(苦笑)。

う~ん、想像したくないですね(笑)。

タイムラインといえば、昨日は朝から、全社ミーティング、社外で午後一まで商談が2件、オフィスに戻って、来客が4件、社員さんプチヒアリングと濃密なタイムラインでした。

あっ、そうですそうです。

先程読了した、私の履歴書、ユニチャーム高原会長の最終回でしたが、これまたビックリ。

最後の行にこんなメッセージが。

  最後は読者の皆さんにお願いがある。どうか、起業する志や、新製品を作り出す気概を持ち続けてほしい。ツイッターで皆さんのつぶやきを読むとその息吹が感じられ、それが励みになり筆が進んだ。

いや、高原さん来年80歳ですよ!

畏るべしtwitter!

これは、ブログやメルマガ以上に新しいコミュニケーションツールになりそうですね。

もっと研究し、活かさねば!

はい、その前に年度末最終日もしっかり仕上げていきましょう!

ではでは。
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by cherrylayla | 2010-03-31 07:06 | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1 祝、ご誕生!

ちぇりーさん一家のことではありません。

一昨日の日曜日、制作担当の社員さんI君に第一子が誕生しました。

可愛い女の子で、デレデレのようです(笑)。

何でも陣痛が始まった金曜日の夜から約40時間付き添ったとのこと。

奥様もそうですが、I君もお疲れさまでした。

途中、急遽ビデオカメラを買いに走ったりと、いろんなハプニングもあったようですが、新米パパとしてこれから修行が始まりますね(苦笑)。

ちぇりーさんの場合、今でこそ娘とコミュニケーションを取っていますが、産まれてから小学校低学年まで、育児はほぼノータッチでした。

いまだにママさんから、アンタは出産に立ち会わなかったと言われますからねえ・・・汗

人として産まれてくること自体が奇跡的な確率と言われますが、それも日本人として、そして心の優しいご両親(I君夫妻)の元に産まれてきた可愛い赤ちゃんは本当にツイてる!

何はともあれ、すくすくと元気に育っていただきたいものですね。

娘といえば、短い春休みを終え?日曜日に東京から帰ってきましたが、いきなり賑やかになりますよね、

来週の日曜日、花見に行く約束もしましたので、当日は暖かいお天気の下、満開になってくれるといいなあ。

昨日はホント寒かった・・・涙

社員さんが、そして家族が安心して暮らせる職場環境を提供できるように、引き続き変革志向で取り組んでいきましょう!

ではでは。
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by cherrylayla | 2010-03-30 07:35 | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1 金融恐慌とユダヤ・キリスト教

いや、これは面白かったですね。

昨日トンデモ本を紹介していますので、これもフリーメーソン陰謀説関連かと勘違いしてしまいそうなタイトルですが、著者もあとがきで記されているように、そういう論旨ではありません。

むしろ、経済思想史への興味の扉を開いてくれる、ガイド本的な存在です。

そのあとがきから転載させていただくとこんな感じです。

  本書のタイトルを見た人のなかには、経済の世界に対するユダヤ人やフリーメーソンの謀略を指摘した陰謀物を想像する方もあるかもしれない。世の中にはそうした本があふれている。しかし、本書は陰謀物とは根本的に異なっている。欧米の人々の経済に対する物の見方のなかに、あるいはそれを理論化した経済学のなかにユダヤ・キリスト教の教義、神話、神観念が強い影響を与えているのを指摘することが本書の出発点である。・・・・・・

  宗教と経済は、さまざまな面で密接な関係をもっている。その点で、経済を理解するには、宗教について知らなければならない。とくにグローバル化、情報化が進むなかで、宗教もまた国境を超えて、世界に影響を与えている。そうした世界情勢の変化が、宗教学的な立場からの経済の分析や経済学思想の理解を必要とする状況を生んでいる。・・・・・・


流石、宗教学者の島田裕巳先生、新書とは思えないほどの読み応えでしたね。

島田先生の新書といえば、『葬式は、要らない』がベストセラーになっていますが、ちぇりーさんこちらも読みましたが、断然この『金融恐慌とユダヤ・キリスト教』の方がオススメですね。
☆全然テーマが違いますが・・・汗

  アダム・スミスが「見えざる手」とは言っているものの、「神の見えざる手」とは言っていない

という指摘は目から鱗でした。

その上で、

  金融危機は、市場に神の見えざる手が働いていないことを証明した。・・・・・・

という行は、新鮮でしたね。

まあ、要の東西を問わず、感謝の心を持ち実践して生き抜くことですね。

経済のスタートは、物々交換、贈与からですから。

年度末まで残り3日間。

しっかり締めていきましょう!

ではでは。
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by cherrylayla | 2010-03-29 06:27 | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1 イメージ力

真央ちゃん、世界選手権優勝、やりましたね。

高橋選手とのアベック(死語?)優勝。

これで2009年のシーズンも無事終了。

フィギアスケートも来シーズンまでお預けですね。

そのスケートといえば、丁度一週間前、娘がスケートに初挑戦。

同じクラスの仲良しの女の子と大須のスケートリンクに遊びにいきました。

この大須のスケートリンクは、伊藤みどり選手や真央ちゃんが山田満知子コーチの下で育った伝説のリンクなんですよ。

さてその娘のスケートですが、友達は何度も経験があるそうなのですが、娘は初体験ということで、ママさんと二人で、滑れなくて泣きべそかいて帰ってくるのではと予想していました。

というのも、先日学校のスキー訓練で全く歯が立たず、二度とスキーなんかやらないと、怒りまくっていたんですよ。

元々、運痴なんで仕方ないと思っていましたが、今回のスケートは仲良しの友達と一緒なので、それなりに楽しんで帰ってくれればいいやと思っていました。

ところが、夕方、ママさんのケータイに娘からメールが届きました。

スケート最高、メッチャ滑れるよ!とのメッセージが・・・

ほんまかいな、と訝しがっていると、7時過ぎにウキウキ顔で戻ってきました。

早速、ケータイで撮影した動画を見せてもらうと、これがビックリ!

ホントにスイスイ滑っているんですよ。

流石にジャンプはしていませんが(当たり前か!)、フツーに滑っています。

何故、運痴の娘が初体験で滑れたのか?、夕食時にママさんと二人で出た結論はこんなことでした。

イメージ力の成果!

そうなんです。娘はフィギアスケートの大ファンで、以前、名古屋で行われた日本選手権を一緒に見に行ったこともあるくらいなので、TV中継があると彼女なりに優先順位を上げて、熱心にTV観戦しています。

上質な滑りが頭にイメージできていたんでしょうね。

その反面、ちぇりーさん、実はスケートは小学生の時以来、やったことがないんですよ。

スキーは、草スキーヤーの中では上手い方だという自負があったのですが(それも10年以上御無沙汰してますね)、スケートは初体験で全く滑れず、避けて通ってきたんですよね。

娘とスケートをしたら、へっぴり腰を大笑いされてしまいそうですね。

その娘も本日、恒例の春休み東京遠征を終え名古屋に帰ってきます。

この4月からは中学2年生。

引き続き、いろんな分野でイメージ力を高めて、沢山の経験をしていただきたいものです。

ちぇりーさんも、もっとイメージ力を活かさねばと、娘から大切なことを教えてもらった一日でした。

ではでは。
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by cherrylayla | 2010-03-28 06:07 | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1 主体的に生きる

木曜日の夜は、恒例の致知をテキストにした木鶏クラブ。

こぢんまりと続けていますが、月に一回、すてきな皆さんと意見交換ができることは有意義ですね。

3月号の特集は『運をつかむ』でしたが、藤尾社長の総リードにあった、

  主体的に生きる

という表現について、参加者から質問が飛び出しました。

  “主体的に生きる”ことの反意語って何だろう?

進行役を務めていたちぇりーさん、

  主体的を能動的に置き換えれば、受動的に生きる、って感じですかね

なんて、テキトーなことを言ってしまいましたが、昨日改めて調べてみるとなかなか的確な言葉がないようですね。

そもそも“主体”という言葉の反意語は、“客体”というのは理解できますが、“主体的”は素直に受け止められるものの、“客体的”という表現はあまり耳にしませんよね。

言語学的にはそうでもないようですが・・・

まあ、ちぇりーさんは学者ではないので、要は一般の方(これも曖昧な表現ですが・・・汗)に納得いただけるか否かという観点で考えると、“客体的”とは使い辛いですね。

主体的といえば、コヴィー先生の『7つの習慣』でいう第1の習慣が“主体性を発揮する”ですから、その流れでいくと“主体的”の反意語は“反応的”と言えるかも?
☆原書は英文ですから、日本語訳になると翻訳者の人間的力量が試されてしまいますね。厳しい~!

まあ何れにしても、主体的に生きれば良いわけですから、そんなことに思いを巡らしても仕方ないですかね。

本日の土曜日は、社員さんの設営による羅漢果茶の試飲会。

ご近所へのチラシ折込とモバイルメール会員へのアナウンスは済ませていますので、最高の笑顔でお迎えするばかりですね。

実は今回スンゴイ秘密兵器(兵器って言葉良くないなあ・・・隠し玉?・・・う~ん、しっくりこないなあ・・・苦笑)も控えています。

これについては、またの機会にご紹介させてください。

それでは、本日もすてきな一日になりますように。

ではでは。
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by cherrylayla | 2010-03-27 08:10 | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1 ウォシュレットの寿命

高橋選手、世界選手権金メダル、やりましたね!

バンクーバーの銅メダルに続く快挙ですね。

映像等、確認していませんが、まずはおめでとうございます!

おめでとうといえば?、オフィスのウォシュレット、新品に交換しました。

一ヶ月ほど前から水漏れが発生し、騙し騙し使用していましたが、先週から操作しても全く動かなくなってしまいました。

水漏れ時に、業者さんに来ていただき、修理レベルではなく交換ですね、と断言され、一昨日新人選手の登場とあいなったわけです。

引退した選手には、13年ほど活躍いただいたのですが、一番お世話になったのは間違いなくちぇりーさんですね。

先程ネット検索してみたら、メーカーさん曰く、10~15年くらいが交換の目安ということだそうです。

13年なら仕方ない、とも言えなくもないかな。

そういう意味では、自宅のウォシュレットは16年目に突入していますので、長持ち選手といえそうです。

このあたりは元T社でご活躍された京都の粋人さんに聴いてみると、理解が深まるかもしれませんね。

自宅関連の寿命といえば、そろそろというより買い換え時期をとうに過ぎている家電製品がまだまだ活躍してくれています。

結婚時に揃えて以来、現役で活躍している選手達は、ウォシュレットを筆頭に、冷蔵庫、電子レンジ、洗濯機あたりですね。

すでに炊飯器、掃除機、リビングのエアコンは2代目が活躍していますので、彼らもそろそろかも知れません。

人間同様、機械にも寿命がありますので、代替わりは避けることはできませんが、少しでも長く活躍いただきたいのが本音ですね。

企業も日頃のケアを怠ると、アッと言う間に寿命を迎えてしまいます。

手抜きをすることなく、日々是精進ですね。

ちぇりーさん、自身のケアという意味では、月曜日にオフィスで身体を冷やしてしまったため、実は今週、ずっと体調が優れませんでした。

おかげさまで、ようやく回復してきましたので、同じミスをしないよう、引き続き用心して参ります。

三寒四温の時期、皆さんもくれぐれもご自愛下さいませ。

ではでは!
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by cherrylayla | 2010-03-26 07:11 | Comments(2)

自動車保険配布スキンパーツ1 天皇破壊史

本屋さんで平積みになっていますね。

ダン・ブラウンさんの著作と、それに便乗した?ユダヤ・イルミナティ・フリーメーソン関連本。

実はちぇりーさん、あの有名な『ダ・ヴィンチ・コード』すら読んだことがありませんし、映画の方も見ていないんですよ。

本屋さんの平積みに勝るとも劣らないほどの積読本がありますので、手に取ることはしばらくないと思われますが、気になっていることは確かなんです(苦笑)。

というのも、トンデモ本とは自覚しながら、ついついこの手の本は読んでしまうんですよね。

結果論?ですが、先月読了した『天皇破壊史』も、もろイルミナティ関連トンデモ本でした。

目次の見出しだけ取り上げてもこんな感じですから・・・

  ユダヤの買収に屈しなかった西郷隆盛

  ユダヤ・イルミナティの皇統破壊工作を暴露する

  イエズス会はローマ法王の「国盗り」軍隊

  イルミナティの諜報基地と化した長崎オランダ商館

  明治維新は禁教されたイエズス会の「復讐」だった

  ユダヤの日本侵略第二波は明治維新とともに始まる

  フリーメーソンの下男・伊藤博文の明治

  カトリックによる信長暗殺を家康は察知していたか

  長崎グラバー邸はメーソンの前線基地だった

  仰天事実「山本五十六フリーメーソン説」を検証する

  皇室がイルミナティの呪縛から解放される日

著者の太田龍さんは既に鬼籍に入られていますが、思い込み?もここまでくると・・・

そんなネタに興味津々のちぇりーさんも大概ですよね(苦笑)。

しかしながら、力作であることは間違いありません。

まあ、この手の読書に必要な心構え、決して鵜呑みにしないという原則を守りながら、今後も楽しませていただければと思います。

ちなみにオススメ度は◎ですよ(笑)。

ブックオフの105円コーナーで見つけたら『ダ・ヴィンチ・コード』買っちゃいそうだなあ・・・大汗

ではでは。
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by cherrylayla | 2010-03-25 06:02 | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1 ベッキー・クルーエル

今朝のOHA4で初めて知りました。

ベッキー・クルーエルさん。

アキバ系のオタク達には、可愛いにもほどがある、と言われ、1年位前から注目されてていたようです。

ちぇりーさん、今朝まで全然知りませんでした(汗)。

所謂ネットアイドルの類のようですが、確かに年増趣味(失礼しました)のちぇりーさんから見ても、可愛い女の子だなあと素直に認めてしまいました。

日本人好みのルックスですね。

OHA4で紹介されている姿を見ていると、ただの中学生なのですが、ご両親に温かく見守られながら育ってきたことがよく伝わってきます。

印象的なのは、住まいがマン島ということ。

マン島って、あの本田宗一郎さんが乗り込んでいったマン島TTレースのマン島なんですよね(変な表現だなあ)。

発見は、マン島って自治区だったということ。

自治権を持った英王室の属国なんだそうです。

知らないことばかりですね(苦笑)。

ネット関連といえば、Googleが中国撤退と報道されていましたが、彼女のようなネットの活用事例は、夢もあって、ほのぼのして良いですよね。

OHA4の切り口としては、マン島は島(国)を上げてIT教育に力を入れていて、彼女も4歳から自分のHPを持っていたということ。

twitterもやっているのでしょうか。

twitterといえば、昨日の全社研修会でも、その活用法について意見交換タイムを取りました。

あくまでツールですが、楽しみながら仕事に活かしていけるといいなあ。

楽しみながらといえば、おそらく彼女も出発点はそこなんでしょうね。

はい、一度きりの人生、とことん楽しむことに拘っていきましょう!

ではでは!
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by cherrylayla | 2010-03-24 06:50 | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1 心晴日和

今回も期待に応えてくれました。

喜多川泰さんの新作、『心晴日和』(コハルビヨリと読みます)。

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前作、『上京物語』から1年ぶりの御無沙汰でしたが、待った甲斐がありましたね。
☆狙ったわけではなく、昨年も同じ日、3月21日に読了していましたね。これは奇遇です(笑)。

ついつい親が薦めると教条的に捉えられてしまいがちですが、今このタイミングだからこそ娘にも読んでほしいなあと心の底から思いました。

娘と共用の本棚には、喜多川さんの全ての著作が並んでいますが、彼女はまだ1冊も読んでいないようです(苦笑)。

今回もさりげなく書棚に収めておくことにしましょう。

そして肝心の内容は・・・・・・

皆さん、是非読んでみてください(単なる手抜きか・・・汗)。

amazonでも好意的な批評が多いようですので、参考になるかな。

喜多川さんの著作は共著を除くと、これで早くも?7冊目だと思いますが、いつも温かい気持ちにさせてくれますね。

思春期世代だけでなく、変わりたくてもなかなか変われない大人にもオススメの良書です。

心晴日和というすてきな言葉もプレゼントいただき、喜多川さんには、感謝しすぎてもしきれませんね。

早くも次作が楽しみな欲張りモードのちぇりーさんです。

毎日がすてきな一日でありますように。

ではでは。
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by cherrylayla | 2010-03-23 07:11 | Comments(2)

自動車保険配布スキンパーツ1 春季皇霊祭

昨日は春分の日。

爆弾低気圧に黄砂と、列島は大騒ぎでしたね。

お祭り騒ぎならよかったのですが、各地で大きな被害が出ているようで、大混乱のようです。

お祭りといえば、春分の日は、元来、皇室の祖先をお祀りする日なんですよね。

丁度半年前、「秋季皇霊祭」というタイトルでカキコしていましたね。

その春分の日は、珍しくオフィスに足を運ぶことなく、一日じっくり読書の時間を確保することができました。

先日も、少々ぼやきモードでご紹介していましたが、今年はホント読書のペースが上がらないんですよ。

それでも振り返ってみると、良書とご縁をいただく確率は上がっているので、内容は濃いのかもしれません(勘違いかも・・・汗)。

昨日、読了できたのは、

師匠オススメの『近頃の若者はなぜダメなのか』

これは、考えさせられましたね。近頃の若者もなかなか大変のようです。

2冊目は、『昭和天皇論』

前作『天皇論』に続いて、これも読み応えがありましたね。近現代史に暗かったちぇりーさんの世代は必読かも知れません。

仕上げの3冊目は、大好きな喜多川泰さんの新作『心晴日和』

最幸です。喜多川泰ワールド炸裂!強要はできませんが、娘には是非読んでもらいたい。こちらについては、落ち着いたら?またコネタにさせていただきます。

ところで春季皇霊祭に『昭和天皇論』を読むなんて、別に意識したわけではないのですが、何だか勝手に必然性を感じています。

天皇ネタというと、半年前に『天皇論』、先月『天皇破壊史』、そして昨日『昭和天皇論』と3冊の本(どれも見方によってはトンデモ系か?)とご縁をいただいたわけですが、知らないことばかりで、改めて無知の知を体感させていただきましたね。

今の時代の在り方をどう考えるかという意味では、1冊目の師匠オススメ『近頃の若者はなぜダメなのか』、3冊目の喜多川ワールド『心晴日和』『昭和天皇論』と同じ日に読了したということにも必然性があるように感じます。

う~ん、皇室についてもカキコしたくなってきたなあ・・・

お昼過ぎにはデスクワークを切り上げて、足が遠のいているパワースポットにも行ってみようかな。

本日も与えられた一日を存分に活用することで、感謝の気持ちを表していきましょう!

ではでは。
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by cherrylayla | 2010-03-22 07:26 | Comments(0)