自動車保険配布スキンパーツ1 極上のおもてなし

いよいよ本日開業ですね。

防衛庁跡地のリッツカールトン

東京進出というニュースを耳にしたときは、ちぇりーさん、まだまだ先の話しと思っていたのですが、あっという間でしたね。

一足早く?師匠も先日のブログで、今回のリッツ東京オープンの情報を詳しく紹介されていました。

一昨日、その師匠オススメの特集記事が32Pにもわたって紹介されていた週刊ダイヤモンド3.31号をゲット。
☆普段は、まず買わない雑誌なのですが・・・苦笑

師匠のオススメ通り、お買い得感イッパイです!

特に、リッツのホスピタリティ精神が、異業種ではどのように展開されているかという事例記事は、大変参考になりました。

目指せ!リッツ・カールトン

いやあ、凄いですねえ。

なんて言いながら、実はちぇりーさん、いまだにリッツは(も?)未体験なんです・・・汗&涙

そんなちぇりーさんですが、師匠のリッツ体験談や今回人材開発部長として東京へ異動されたという桧垣さんの講演録、また林田正光さん、高野登さんの著書から、そのホスピタリティ精神について、耳年増的に知っていました。

それにしても、富裕層上位1%をターゲットにされているだけに、お値段も半端じゃありません。

最廉価のルームチャージが、税込み・サービス料別で1泊・¥68,250-!
デーモン小暮の年齢じゃないですよ・・・痛っ

これが最低料金ですよ!

そして、誌上でもアジア最高級と紹介されていたザ・リッツ・カールトン・スイートは、

なんと1泊・¥2,100,000-!

にひゃくじゅうまんえん

です(敬礼)。

しかも、これにサービス料が加わります(苦笑)。

まあ、こちらを利用されるクラスの方々の価値観は、ちぇりーさんでは到底理解できないんですが(ホント想像できません・・・涙)、それだけの価値を見出す方々がたくさんいらっしゃるということなんでしょうね。

東京恐るべし・・・

ちなみに、野次馬根性で一休.Comを覗いたら、ありましたありました。

最廉価の¥68,250-(税込み・サービス料別)が、サービス料も込みで¥60,060-でした。

オープン記念特別プランと表記されていましたから、正規ルートで申し込んでも同価格なのかもしれませんね。

なんだか、おもてなしの話題ではなく、興味本位でお値段の話しに集中してしまいましたが(苦笑)、きっとそのお値段に見合ったサービスを体感できるんでしょうね。

その予感は、今回の特集号の表紙を飾るスタッフの皆さんの顔つきからも確信できます。

全員、それはそれは素敵な、そして極上の笑顔です。

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ちぇりーさんも、まずはこの笑顔から早速見習いたい。

そんな気持ちを抱くことができました。

それにしても久しぶりに読み応えのある特集でしたねえ・・・ってまだ半分も読んでないって・・・汗

ではでは。
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by cherrylayla | 2007-03-30 06:42 | Comments(0)

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